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WEBメディア, マスメディア, 来場促進(店舗 / モデルルーム / イベント / セミナーに人を集めたい), 銀行・金融, 集客|2008.07.16 水曜日
お客様
F社は“総務部門で利益を”をコンセプトに、
企業の総務・管理部門での利益貢献をバックアップ。
数多くの有益なサービスを提供し、真のソリューションを提供する上場企業。
依頼内容
定期的に実施している経営者向けセミナーに、もっと集客できる広告はないか?
ヒアリングの結果
おおよそのターゲット層に対して、自社サイト・メディアやFAX-DMを活用した集客は行なっているものの、具体的な効果測定は行なっておらず、なんとなく実施しているということがわかった。
目的
ターゲットや利用シーンをイメージして広告目的に合わせたメディアプランニングからの集客
■ ここがシー・レップのソリューション(仕事のポイント)
ニュートラルなポジションでの広告提案と
メディアプランニングをワンストップで提供することによる業務の効率化を実現
お客様が直接交渉窓口になることは可能ですが、この方法ではお客様の労力の負担が多くまた、各媒体社はメリットの訴求や自社媒体の売り込みが目的になりがちで、最適なプロモーション活動がやりにくい。(図1)
お客様の目的に対してニュートラルなポジションでプランニングを行なうため、媒体選定や運用管理の労力を抑え、最適なプロモーションの実行が可能となる(図2)
効果測定を行い、媒体の特性を分析し、更なる最適化の実施を
広告効果測定を実施し、広告媒体別、原稿案別のクリック数(CTR、CPC)、お申込獲得件数の効果測定を行います。より投資効果の高いプロモーション実施のため、訴求ポイントや出稿媒体の見直しを常に行なっています。「効果が悪かったら終わり」ではなく、「どうして悪かったのか」に注力し、短期的な成果ではなく長期的なビジョンを持ち取り組んでいます。
■ 成果
定期的なセミナーへの集客と効果測定の実施で継続最適化を実現
もっと詳しく聞いてみたい方、他の事例を知りたい方は、下記よりお問合せください。





